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<title>kumadayoukolink</title>
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<description>熊田曜子自己紹介します。</description>
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<title>熊田 曜子自己紹介</title>
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<description>熊田曜子くまだ ようこ熊田 曜子 プロフィール 愛称： くまようようこちゃんくまちゃん 生年月日： 1982年5月13日 現年齢： 25歳 出身地：  日本・岐阜県岐阜市 公称サイズ（2007年時点） 身長 / 体重： 164 cm / ― kg スリーサイズ： 92 - 56 - 84 cm ブラのサイズ： F 靴のサイズ： 24.5 cm 備考： わきの下あたりに副乳がある 単位系換算：[表示]身長 / 体重： 5′ 6″ / ― lb スリーサイズ： 36 - 22 -...</description>
<dc:subject>グラビアアイドル</dc:subject>
<dc:creator>kumadayoukolink</dc:creator>
<dc:date>2008-04-11T06:25:53+09:00</dc:date>
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<strong>熊田曜子</strong><br /><br /><strong>くまだ ようこ<br />熊田 曜子</strong> プロフィール <br />愛称： くまよう<br />ようこちゃん<br />くまちゃん <br />生年月日： 1982年5月13日 <br />現年齢： 25歳 <br />出身地：  日本・岐阜県岐阜市 <br />公称サイズ（2007年時点） <br />身長 / 体重： 164 cm / ― kg <br />スリーサイズ： 92 - 56 - 84 cm <br />ブラのサイズ： F <br />靴のサイズ： 24.5 cm <br />備考： わきの下あたりに副乳がある <br />単位系換算：[表示]<br />身長 / 体重： 5′ 6″ / ― lb <br />スリーサイズ： 36 - 22 - 33 in <br /> <br />活動 <br />デビュー： 2001年 <br />ジャンル： グラビア <br />モデル内容： 水着 <br />他の活動： タレント、女優、歌手 <br />モデル：テンプレート | カテゴリ <br /><strong>熊田 曜子</strong>（くまだ ようこ、1982年5月13日 - ）は、女性タレント、グラビアアイドル。<br /><br />アーティストハウス・ピラミッド所属。<br /><br /><br /><br /> <br /><br /><br /><br /> 来歴<br /><br />1998年3月 岐阜市立藍川北中学校卒業。 <br />2001年3月 関市立関商工高等学校商業科卒業。 <br />関市立関商工高等学校3年のとき、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられる。その後看護学校へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれずに芸能事務所のオーディションに応募。この際母親が海外旅行中だった事に加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ芸能界デビューを果たした。 <br />2002年下半期から2003年上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた小池祥絵、伊藤絵理香、相楽のり子らとともに『P-GIRL』というグループで活動していた。 <br />2006年4月19日 1stシングル『Always / わたしだけの場所』でCDデビューを飾る。この為に何年もボイストレーニングをし1度レコーディングは済んだが満足いかずにやり直した事、CDジャケットを自身でデザインした事、などのエピソードが大々的に報じられ話題を呼んだ。 <br />2006年11月22日 2ndシングル『kiss me kiss you again』を発売。 <br />2007年8月13日 * 2007年、飛騨・美濃じまんプロジェクトの一環として岐阜県の飛騨・美濃観光大使に選ばれ、古田肇県知事から委嘱状を受けた。 <br />2007年10月3日 3rdシングル『Nonstop Love」と、1stアルバム『Lady Child』を発売。都内のライブハウスで初ライブを行った。 <br /><br /><br /> 人物<br /><br />喜怒哀楽が激しく、頑固な一面があって自分がこうだと思ったら、考えを曲げない所がある<br />。 <br />チャームポイントは、大きいと褒めてもらえる目と胸[1]。 <br />好きな食べ物は、チョコレート[2]。 <br />嫌いな食べ物は、からし、炭酸飲料[2]。 <br />「いずれ時代劇の出演オファーが来るように」ということで、ピアスは付けないように心がけている。 <br />ほしのあきと仲が良い。ほしの曰く、「メールしてもすぐ返信が返ってくる」。また、クリスマスも一緒に過ごした事がある。 <br />グラビアアイドルとしての活動が中心だが、テレビのバラエティ番組にも多数出演しており、若槻千夏や安田美沙子などグラビアアイドル仲間の数人と「グラビアサミット」と称するミーティングを重ね、バラエティ番組における対策を日々練っている。 <br />特技は一輪車。子供の頃「一輪車少女」としてテレビ出演をした経験がある。 <br />脇の下のあたりにも乳首（副乳）があることをテレビで披露した。全部で4つある[3]。 <br />グラビアアイドルとしてのキャッチフレーズは「史上最強の美巨乳」である。 <br />グラビアデビューの頃は巨乳よりもクビレを意識してアピールしていた。 <br />色々なタイプのブラジャーを大量に集めている。 <br /><br /><br /> エピソード<br /><br />TV番組の一般アンケートで「ホストクラブに通っていそうだ」という結果が出た時、「事務所の先輩の鈴木紗理奈さんから『バラエティー番組でお金を稼ぐのは身を削って稼ぐことだ』と言われたんですよ。そうまでして頑張ってためたお金をホストクラブでは絶対に使いませんよ」と発言した。 <br />昔は胸が小さかったのだが、バストマッサージをしてFカップの豊満なバストを手に入れた。それは、ただ肩をおおきく回すだけなのだが、それを毎日200回やることで胸が発達したと本人は語る。 <br />インパルスの堤下敦に「胸を触らせてくれ」とせがまれた事がある。（ロンドンハーツで本人が暴露した。） <br />2003年6月18日、「ディスカバ!99」（TBS系）にて自分の親の教育方針で「相性があるから沢山の人とエッチしなさい」という名言を残した。 <br />2004年頃のグラビア誌のインタビューで記者にスタイルの良さを褒められると「知ってます」や「他の子と並ぶと私綺麗だなって思いますね」と答える発言があったが、後に本人が某番組で「完全に天狗でしたし、その後すぐに鼻を折られました」と語った。 <br />2005年1月6日放送の日本テレビ系列「金持ちA様×貧乏B様」の特別番組で、インドネシア・バリ島の観光親善大使に選ばれた。 <br />「アンジャッシュの渡部建と合コン」などという記事が週刊誌に掲載された事があったが、実は熊田と渡部と他１組の男女で食事しただけの事だった。 <br />2006年1月27日、写真週刊誌「フライデー」にナインティナイン岡村隆史との熱愛が報じられる。このことについて2月19日の「アッコにおまかせ!」（TBS系）で語ったが、交際を否定するコメントがなかった。しかし、その後の放送では和田アキ子に相談していたことが分かり、和田アキ子に「私が保証する」「早いうちにはっきりさせたほうがいいで」「ちゃんと確認しなきゃ!（アコムのCMから引用）」など檄交じりに言われ、お昼の生放送で「（Hは）してません!」と叫び、性的な関係を否定した[4]。 <br />2006年3月28日の「さんま御殿」（日テレ系）で明石家さんまに「さんまさんを見るとドキドキする」とアピールし「緊張のせいかもしれないけど」とも語る。 <br />2006年5月2日のロンドンハーツ（テレビ朝日系）で、CDオリコンチャート対決で青田典子に負けて、罰ゲームが決定。故郷岐阜でジーザスをすることになった。しかし、「罰ゲームは『MUSIC STATIONに出演』にしてほしかった」という声もあった。 <br />2006年6月4日に罰ゲームを決行。この模様は6月13日のロンドンハーツ（テレビ朝日系）で放送され、高校時代の教師と同級生、中学時代の初恋の人の前でジーザスをし、お宝写真3枚とラブレターが暴露された。 <br />2006年6月15日のクイズ$ミリオネアで、1000万獲ったら自費出版で日記を売りたいと言う事に対し、みのもんたが「xx君とデートしたとか?」と岡村の事を言われて慌ててしまった。 <br />2006年7月10日、熊田に似ているとブログで自称していた女性が、自動車へ放火した容疑で逮捕される事件があった[6]。この事件に関して熊田は友人から知ったといい、同月16日放送の「アッコにおまかせ!」で「めっちゃ迷惑ですよ!」とコメントした。 <br />2007年6月21日、週刊誌「週刊文春」で島田紳助と沖縄県名護市のリゾート地で密会していたと報じられる。この報道に対して紳助が所属する吉本興業は「そういう事実はない」熊田も「沖縄で撮影したのは事実だが密会は100%ありません」と否定した[7]。 <br />2007年、ダウンタウンDXに出演した際、男性と付き合うまで約1年は様子を見ると語っているが、2003年6月18日、「ディスカバ!99」（TBS系）にて自分の親の教育方針で「相性があるから沢山の人とエッチしなさい」という名言とは矛盾している。 <br />2008年1月9日放送のネタ番組「あらびき団」に若手グラビア枠で出演。MEGUMIやほしのあきとやりとりしたメールを読み上げ、司会の東野幸治に「どうでもええわ（笑）」と一蹴された。 <br /><br /> 出演<br /><br /> テレビ<br /><br /> バラエティ・情報番組<br />レギュラー <br />リサッチ（東海テレビ） <br />準レギュラー <br />アッコにおまかせ!（TBS） <br />さんまのSUPERからくりTV（TBS） <br />ロンドンハーツ（テレビ朝日） <br />過去の出演番組 <br />寝ドキッ!!(2000年1月12日、日本テレビ） <br />シブスタ S.B.S.T（2004年3月～2005年3月、テレビ東京）※水曜レギュラー <br />ヘビメタさん（2005年4月～9月、テレビ東京）※レギュラー <br />LIVE BANG!（2005年10月～2006年3月、テレビ東京）※レギュラー <br />Go on（2003年4月～9月、KBS京都）※レギュラー <br />ネプリーグ(2006年11月6日、フジテレビ) <br />天才!志村どうぶつ園(2006年12月7日、日本テレビ) <br />たべごろマンマ!(2007年1月6日、日本テレビ）　 <br />ダウンタウンDXDX(2007年1月11日、日本テレビ) <br />ドライブ A GO!GO!(2007年1月14日、テレビ東京) <br />VVV6(2007年3月15日、フジテレビ) <br />ザ!世界仰天ニュース春満開　春の仰天まつり！(2007年3月28日、日本テレビ) <br />午後は○○おもいッきりテレビ（2007年4月～9月、日本テレビ）※月1回コメンテーターとして出演 <br />ペット大集合!ポチたま(2007年5月4日、テレビ東京) <br />ドライブ A GO!GO!(2007年6月6日、テレビ東京) [8] <br />美しき青木・ド・ナウ(2008年3月4日/11日、テレビ朝日) <br />カートゥンKAT-TUN（2008年3月5日 、日本テレビ）- 同じ事務所の安田美沙子、夏川純と一緒にゲスト <br />ヘイキンFACE(2008年4月4日、テレビ東京) <br /><br /> ドラマ<br />探偵ブギ（11話、12話、東京MXテレビ） 松島さゆり役 <br />いちばん暗いのは夜明け前（2005年、テレビ東京） <br />フューチャーガールズ（2003年、東海テレビ） <br /><br /> Vシネマ<br />The かぼちゃワイン Another（2007年10月26日） <br /><br /> ラジオ<br />熊田曜子 よ～こお聴き!（岐阜放送ほか） <br />三菱ふそう presents 熊田曜子 風をあつめて（TOKYO FMほか） <br /><strong>熊田曜子</strong>のスタイリッシュトーク（Radio80） <br /><strong>熊田曜子</strong>の いい旅 ふた旅 ぎふの旅（2007年12月29日、Radio80ほか） <br /><br /> コマーシャル<br />z9z9.com（ザクザク・ドットコム） <br />アコム <br /><br /> ゲーム<br />ヘビーメタルサンダー（目黒ヨーコ役） <br /><br /> PCソフト<br />スーパーアイドルデスクトップカレンダー熊田曜子コレクターズ（ジーズ・コーポレーション） <br /><br /> パチンコ<br />CR<strong>熊田曜子</strong>参上（豊丸産業） <br /><br /> 作品<br /><br /> 写真集<br />mimosa（2002年3月20日、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-038-9 <br />フォルテシモ（2002年8月27日、ベストセラーズ） ISBN 978-4-584-17089-2 <br />燦々曜子（2003年2月28日、エッジ） ISBN 978-4-921159-52-8 <br />7×7 7Day's 7Colors（2003年8月22日、ぶんか社） ISBN 978-4-8211-2557-9 <br />TRAP!（2003年12月18日、学習研究社） ISBN 978-4-05-402130-3 <br />DOLL WEEK（2004年3月23日、竹書房）ISBN 978-4-8124-1560-3 <br />ハプニングブルー（2004年5月13日、講談社） ISBN 978-4-06-364579-8 <br />PRIVATE（2004年6月30日、アスコム） ISBN 978-4-7762-0178-6 <br />BERUANG MANIS（2004年8月31日、竹書房） ISBN 978-4-8124-1805-5 <br />木漏れ陽（2004年11月22日、彩文館出版） ISBN 978-4-7756-0056-6 <br />comfortable（2005年3月25日、ワニマガジン社） ISBN 978-4-89829-790-2 <br />Kuma You（2005年7月27日、講談社） ISBN 978-4-06-364645-0 <br />Dreamy Days（2005年10月20日、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-100-3 <br />UNLIMITED（2006年1月31日、小学館） ISBN 978-4-09-103048-1 <br />Love Potion（2006年4月15日、学習研究社） ISBN 978-4-05-604333-4 <br />sunlight（2006年6月、イースト・プレス） ISBN 978-4-87257-700-6 <br /><strong>熊田曜子</strong>&安田美沙子 with DVD PHOTO BOOK 2 Love trip（2007年4月20日、秋田書店） ISBN 978-4-253-11002-0 <br />Cover Girl（2007年7月25日、音楽専科社） ISBN 978-4-87279-209-6 <br />絶対強者 Perfect Master（2008年4月7日、晋遊舎）ISBN 978-4-88380-753-6 DVD付き <br /><br /> DVD<br />a la mode（2002年3月20日、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-212-3 <br />Indian summer（2002年9月15日、ベガファクトリー）ISBN 978-4-88383-809-7 <br />LEGEND（2003年2月28日、エッジ） <br />ハイビスカス（2003年6年26日、レジェンドピクチャーズ） <br />sabra best girls DVD（2003年12月17日） <br />RAINBOW（2004年2月25日、フォーサイドドットコム） <br />Se-女! シリーズA（2004年3月25日、GPミュージアム） <br />百花繚乱の美女達 Vol.1 カタログDVD <br /><strong>熊田曜子</strong>（2004年6月16日、h.m.p） <br />teleport（2004年7月25日、ベガファクトリー） <br />コンプリートBOX（2004年9月25日、ベガファクトリー） <br />RODEO GIRL ロデオガール（2004年10月25日、イーネットフロンティア） <br /><strong>熊田曜子</strong> Self Produce（2004年10月25日、GPミュージアム） <br />Beach Angels <strong>熊田曜子</strong> in バリ（2004年11月25日、バップ） <br />シブスタレーベル idol complete 2005 Winter RED（2005年1月26日、ジェネオン） <br />Stronger（2005年2月20日、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-902526-61-5 <br />Everytime（2005年2月20日、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-902526-60-8 <br />DAWNING WINDOW（2005年4月25日、フォーサイドドットコム） <br /><strong>熊田曜子</strong>×相楽のり子 Friendly Ship（2005年5月28日、ビーエムドットスリー） <br />WPB-net remix DVD <strong>熊田曜子</strong>「TO LOVE,BE LOVED」（2005年6月10日、集英社）ISBN 978-4-08-900517-0 <br />BLOSSOM（2005年6月25日、フォーサイドドットコム） <br />Day off 東京美優（2005年6月25日、GPミュージアム） <br />Treasure（2005年7月20日、ソニーミュージック） <br /><strong>熊田曜子</strong> / DAWNING WINDOW & BLOSSOM（UMD Video）（2005年9月28日） <br /><strong>熊田曜子</strong> Special DVD-BOX（2005年12月15日、ラインコミュニケーションズ） <br />yoko,Sweetheart（2006年2月15日、アクアハウス）ISBN 978-4-86046-277-2 <br />Love-Me（2006年4月25日、フォーサイドドットコム） <br />Talk-Me（2006年5月25日、ジーオーティー）ISBN 978-4-86084-504-9 <br />Heartful Days（2006年5月25日、フォーサイドドットコム） <br />異邦人 もう一人の私（2006年6月30日、リバプール） <br />PREMIUM SELECTION（2006年8月30日、イーネットフロンティア） <br />With（2006年9月20日、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-065-0 <br />Glare（2006年12月15日、フォーサイドドットコム） <br />コラボレーションBOX ~Because of you~（2007年2月28日、さくら堂） <br />プレミアDVD-BOX（2007年3月25日、GPミュージアム） <br />Rendez-vous ~ランデブー~（2007年5月31日、ゴマブックス）ISBN 978-4-7771-0650-9 <br />Gravinist yoko（2007年8月24日、フォーサイドドットコム） <br />Favorite（2007年10月24日、クレイヴ） <br />4 Pieces BOX（2007年11月20日、ラインコミュニケーションズ） <br />陽光スイーツ（2008年1月20日、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-132-9 <br />Wonder Land（2008年4月23日、イーネットフロンティア） <br /><br /> ディスコグラフィー<br />全てドーンエンターテイメントジャパンより発売<br /><br /><br /> シングル<br />Always / わたしだけの場所（2006年4月19日） <br />XJCN-9001（初回限定盤 CD＋DVD） XJCN-1001（通常盤）<br /><br />kiss me kiss you again / 秋物語（2006年11月22日） <br />XJCN-1003<br /><br />Nonstop Love / 夏想い（2007年10月3日） <br />XJCN-1004<br /><br /><br />アルバム<br />Lady Child（2007年10月3日） <br />XJCD-9001（初回限定盤 CD＋DVD） XJCD-1002（通常盤）
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